Office Mizuki
0202 / Service

AI Training & Prompt Design 生成AI研修・プロンプト設計

研修を、翌日の業務に残す。

生成AI研修で大切なのは、ツールの紹介ではなく「自社の仕事でどう使うか」まで持ち帰れることです。

Office Mizuki は、部署・職種・業務資料に合わせてカリキュラムを組み替え、プロンプトやテンプレートが現場に残る研修を設計します。

  • 部門別カリキュラム
  • 実務演習
  • プロンプト設計
  • カスタムGPT
  • 助成金相談
P

Problem — こんな課題はありませんか

自己流への不安
社員が個人の感覚で使っており、成果物の品質や確認手順にばらつきがある。
研修後の空振り
一度研修を受けても、日々の業務に戻ると使われなくなる。
部門ごとの差
営業、総務、管理職、バックオフィスで必要な使い方が違うのに、全員同じ内容の研修になっている。
M

Menu — 提供メニュー

  • 01

    法人向け生成AI基礎研修

    情報管理、確認の考え方、主要ツールの違い、社内で使う際の注意点を整理します。

  • 02

    部門別実務研修

    営業、総務、人事、管理職など、実際の業務シーンに合わせた演習を設計します。

  • 03

    プロンプト・テンプレート設計

    議事録、提案書、メール、報告書など、繰り返し使える指示文とテンプレートを作ります。

  • 04

    カスタムGPT・社内ナレッジ活用

    社内資料や業務ルールを参照しやすい形に整理し、部門で使えるGPT設計を支援します。

O

Outcome — 導入後に残るもの

部門ごとの実務プロンプト

研修後もそのまま使える、営業・総務・管理職などの業務別テンプレートを残します。

社員向け利用ガイド

入力してよい情報、確認すべき点、成果物の扱い方を社内向けに整理します。

定着フォローの観点

1ヶ月後・3ヶ月後に確認すべき使われ方と改善ポイントを明確にします。

F

Feature — 選ばれる理由

実務資料に合わせて設計

架空の題材だけで終わらせず、自社の業務に近いテーマで演習します。

法人利用の注意点も扱う

便利な使い方だけでなく、情報管理、確認、著作権、社内共有の注意点も扱います。

プロンプトを資産化する

一度きりの研修で終わらず、社内で再利用できるテンプレートとして残します。

助成金活用も相談可能

人材開発支援助成金(リスキリングコース)の活用を検討する場合も、設計段階から相談できます。

S

Steps — サービスの流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    研修対象・人数・ご希望テーマをお聞かせください。

  2. STEP 02

    無料ヒアリング

    対象部門、業務内容、現状のAI利用状況をもとにカリキュラム草案を作ります。

  3. STEP 03

    ご提案・お見積もり

    時間、回数、演習内容、テンプレート作成範囲、助成金活用の要否で設計します。

  4. STEP 04

    研修実施

    現地 / オンラインどちらも対応。演習と実務ワークを中心に進めます。

  5. STEP 05

    フォローアップ

    研修後Q&Aと定着レビューで、実務で使われ続ける状態に近づけます。

¥

Pricing — 料金について

研修時間、参加人数、カリキュラムのカスタマイズ内容によって変動します。まずは無料ヒアリングにてご要望をお伺いし、お見積もりをご提示いたします。

まずは 60 分、
お話を聞かせてください。

初回ヒアリングは無料です。法人利用の不安、研修の進め方、自動化したい業務をそのままお聞かせください。

60分無料相談へ